[ゲーム]レイトン教授vs逆転裁判 プレイ感想その2

第3章~4章までクリア。感想その1はこちら
画像はこの章主役のパトラス・アルグレイさん。
ええ、ド素人のラクガキなので例によって正面バストアップです。

この子、基本いい子なんだけど、思い込みが激しくて割と後先考えず突っ走るタイプw
手紙を見てからの思い込みも、錬金術師の執事になるきっかけも、子供とはいえ暴走の挙げ句って感じだしね。
少年として生きる、と決めた割に髪は切ってなかったあたり、女は捨てられなかった様子なのがかわいいかな。
どうやってあの髪が隠せていたのか構造がさっぱりわかりませんがw

裁判パートの謎解きはイマイチだったかもしれない。
おっちゃんのギャグと最後ホロリとさせる展開に救われてるけど、証言者のチョンボで勝手に進んでく感があったり、郵便屋のおばちゃんのシャウトが耳障り過ぎたり、次章以降に持ち越しとなる謎がいくつも残ったまま裁判が終わるので、消化不良感強すぎるなー。
ちょっと色々持ち越し過ぎじゃない?
裁判の終わりで真宵ちゃんが業火の中に消えちゃいますが、メタ的に死ぬわけないので前章の火刑時のようなな悲壮感は感じず。

まあ全体の山場へ向けての繋ぎ回って事で、ここから先に期待しつつ進めますかね。

感想その3はこちら


ゲームプレイ日記ランキング

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)